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新興諸国の成長の恩恵にあずかる(BRICs1) 

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2005年09月24日 (土) | 編集 |
インド投信に関連して。。。
さて、みなさんはBRICs(ブリックス)という言葉はご存知でしょうか?BRICsとは、ブラジルロシアインド中国などの経済新興諸国のことを言います。お隣の国である中国の目覚しい経済成長はよく耳にすると思いますが、中央政府による抑制政策もありその成長にも減速が見られるようになりました。

BRICsゆうちゃんパパが中国投信を何本か買ったのは、その減速中の2004年1月頃。東洋証券などが力を入れているチャイニーズエンジェルや中国株投信でした。通常、投資信託は資産の健全な発展のための助走期間として設定以来1年間は解約禁止されており、それらの投信は解約禁止に助けられたようなものでした。つまり、もしこの解約禁止期間が無ければ解約の嵐にさらされ、投信の資産も相当に痛んでいたと思われます。
基準価格は一時期9,200円程度まで下がりましたが、中国の復活に伴い基準価格も無事1万円を回復いたしました。しかし、BRICsの中では、円熟した経済成長に入りつつあるのかもしれません。

BRICsの投資信託については、これからの時代の投資に欠かせませんので、これから何度か動向をお知らせしたいと思います。
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