株式相場が回復の兆しを見せている今、投資を始めたい方には大チャンスです!このコミュニティでは、「未来のための資産作り」をみんなで和気藹々と語り合いましょう。
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◆イラストご提供:「株初心者みはるん コバンザメ資産運用」さま
パキスタン地震緊急募金/ユニセフ
http://www.unicef.or.jp/kinkyu/pakistan/2005.htm
(このリンクの正当性は、ご自身でご確認ください)
※バナーの使用許可は、ユニセフにご確認お願いします。
ゆうちゃんパパは、他人に募金を強要されるのが嫌いです。しかし、株式投資で利益が出るようになった今では、金持ち父さんにあるように努めの一つと考えることになりました。正しく募金を活かしてくれる『ユニセフに一万円以上募金し、確定申告する』を自分が頑張っていることの確認として、今年から実践しています。
<ユニセフメールマガジンより引用(許諾確認済)>
ユニセフをご支援くださっている皆様へ
日頃より、ユニセフを通じて世界の子どもたちにあたたかいご支援を賜り、心より感謝申し上げます。
本日は、当協会へメールアドレスをお知らせいただいた皆様すべてに、緊急募金のお知らせをお送りしております。
すでに報道等でご承知のことと存じますが、10月8日にパキスタン北東部で発生した地震により、甚大な被害が発生しています。負傷者は4万人を超え、死者も4万人を超えるとの報道もあります。
地震の被災者のほぼ5人に一人が5歳未満で、半数近くが18歳未満の子どもと推定されています。また、被災地域では多くの子どもたちがこの災害に巻き込まれており、深刻な危機に瀕している可能性があります。
ユニセフ(国連児童基金)は、11日、国際社会に対し、パキスタン地震の子どもを中心とする被災者に対する当座の支援費用として6435万米ドル(約73億7千万円)を求めると発表しました。
ユニセフは、カラチ、ペシャワールからパキスタン北部の被災地に向け、毛布、子ども用衣類、飲料水用タンク、ビニールシート、浄水器材、子どもたちのための高栄養価食品、石鹸、シェルター用資材、子ども用の靴やセーター等、被災した子どもたちを守るための支援物資を積んだトラックが被災地に向けて出発しました。
ユニセフ事務局長アン・ベネマンは、子どもたちの命を繋ぎとめる支援がこの数日間に最も必要になると訴えます。
“この73億7千万円は、子どもたちの命を救うために今すぐ実施されなければならない支援に必要な金額です。医療、飲料水、乳幼児のための高栄養価食品、衣服、避難シェルター。これらは、全て失った人々、特に子どもたちが、今後2-3週間にわたり、まず必要なものばかりです。”
▼ パキスタン地震に関しての情報はユニセフ協会のホームページで順次お知らせしております。
http://www2.unicef.or.jp/jcuApp/servlet/common.FwControl?cd=M2&pg=http://www.unicef.or.jp/kinkyu/pakistan/2005.htm
(財)日本ユニセフ協会は、被害を受けた各国でのユニセフの緊急支援活動を推進するため、9日、緊急募金の受付を開始いたしました。
何卒ご協力賜わりますよう、よろしくお願い申し上げます。
それにはまず、利益を出さなければ・・
ガンバリマス!!
とは言っても、株はやっぱり利益ですよね。お互いがんばりましょう!
「ユニセフ」、僕のところにもきました。また、「国境なき医師団」からも来ましたね。どうするか考慮中です。
基本的には金銭的ボランティアに抵抗はないのですが、「ゆうちゃんパパ」さんと同様、強制されるのではなく、自らの意思で行いたいと思っています。
最近の寄付は、例の東南アジア津波で、赤十字義捐金に郵便局から寄付しました。赤十字の振込み先の報道があって、振込手数料無料ということで、翌日郵便局まで行ったところ、手数料を取られそうになりました。抗議すると、「そのような連絡はまだ来ていません」。さらに抗議すると、では「○○(別災害)に寄付ということではいかがですか?これなら手数料はただですから」
当然、本局に連絡を取らせ、手数料無料をなんとか確認させて、目的の「東南アジア津波」への義捐金送付に成功しました。
そんな郵便局も民営化で少しは良くなるかな?
それとTVがやっている黄色い集団の募金。先日、佐賀県北茂安のダイソーの出入り口を囲むようにして陣取っていたのには辟易としました。まさに本末転倒・勘違いはなはだしいと思いました。
郵便局の件、がんばったですね。4大メガバンクに匹敵する214兆円もの貯金を持ちながら、恐ろしく低いサービス意識。待遇は公務員のため、何人も待っているのはお客さんではなく、住民と思っているのでしょう。
小泉さんは庶民じゃないから、こういうところは全く分かってないみたいですけどね。
※メガバンク預金合計256兆円
私は最近ようやく金持ち父さんを読みました。読んでみて、なるほどなと結構感銘を受けたのですが、具体的には特に実践していませんでした。実際に1万円以上募金するのって勇気がいるとゆうか、ゆうちゃんパパさんはすごいと思います。
私はちっちゃい人間なので、500円だけ募金しました。
5万人っていったら、私が生まれた町の人口よりも1万人以上多いです。
しっかりした考え方で書かれていて、僕も自分のやりたいことの再確認ができました。似たような本に「イヌが教えるお金持ちになるための知識」があります。中学生の子どもくらいに読ませたらいいと思っています。
募金はまだまだです。出て行くお金は惜しくて、まだ6,000円しかしていません。あと4,010円はしなくてはなりません。忘年会行ったつもり貯金で年末までにはしようと思います(笑)
みなさん、募金などへの意識がおありですね。
『お金は、もったときにその人の人格が表れる』といいますよね。
稼ぐだけではなく、それをどう使うのか?ということを考えたいものです。
私も、納得する団体には募金します。
募金する金額も、それに対する自分がもつ価値が金額として表現されている感じがありますよね。共感出来るときは金額も多かったりね。
私が子どもの頃、父が野球少年だったこともあり、甲子園関係の街頭募金に財布ごと渡したのを見て、目が飛び出た記憶があります!(笑)
私の場合は、募金より、体をはってのことが多いですね。
団体であっても個人であっても、自分が働いて役に立つことで金額に変わる関わり方をしていたり。
募金だと、その使われ方はお任せなので、実際に直接関われると充実感はありますね。
今年の夏休みの自由研究は、ホワイトバンド買って、ゆうちゃん(小学6年生)と一緒に世界の貧困について考えるよいきっかけとなりました。
子どもたちにも、小さな頃から、世界の問題を考え、自分なりにどのように関われるのか、という視点をもって成長して欲しいと思います。
そのためには、まずは、「親の背中」を見ることが一番かな?
そう思い、日々、ゆうちゃんママは地域やあちらこちらで体をはってます!!!
"お父さんが財布ごと募金した"というのはびっくりです。すごすぎ。そんなこと泥酔しないとできそうにありません(笑)でも、ほんわかとするエピソードですね。
色々コメントしていただいてありがとうございます。
ちなみに、金持ち父さんも図書館で借りて読みました。
イヌの本、面白かったですか?良かったです。こちらは発想力を鍛えるために時々読んでいます。








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